予防医学、生理学に基づいたアンチエイジングの指導士が不足しています。

日本の医療費は今や40兆円時代。この40兆円は、東南アジア諸国の国家予算の合計以上に額になります。

その一方で寿命も伸び、女性の社会進出も今後益々推進されていく中で1人1人が健康を維持し、自立して今までよりも少なくとも10年は仕事を選び、社会と接していく必要があります。

美容面だけでなく健康面でも10歳以上若々しく生きていく必要があるのです。

見た目の若さだけでなく体の健康面、精神面でも10歳以上若さを保ち、家族や社会を支えていく人を1人でも多く育成、アドバイスしていくのが「アクティブエイジ・ダイエット指導士」の求められる社会的役割です。

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